恋人空間が味わえる風俗

どう楽しむのかも自由だからこそ

風俗はどう楽しむのも良いんですけど、やっぱり刺激ですかね。札幌風俗に目がない私は若い子など、普段会わないというか接点のない子の方がこっちだって刺激的な時間を楽しめるんじゃないのかなって思いますね(笑)自分の職場は女性がいない訳じゃないんですけど、新入社員としての受け入れが無いので、若くてもアラサーくらいですかね。そのくらいの女性は見慣れているので風俗で遊ぶ時には見慣れていない、もっと若い層と楽しみたいんですよ(笑)それこそ現役女子大生風俗嬢とか最高ですよね。普段は視界に入らないというか、接点そのものがないんです。それなのに、風俗の力を頼れば女子大生という自分にとっては文字通り「非日常的な存在」と会うことが出来るんです。それだけでも嬉しいものですけど、そんな女子大生が自分のためにいろんなことをしてくれるって思ったらそれもそれで楽しいですよね(笑)だから風俗って本当に貴重な世界だなって思いますし、やっぱりありがたいなって。

プラスアルファ重視ですね

快感、そしてそこにあるプラスアルファ。これが風俗で遊ぶ理由と言っても決して過言ではありません。快感は大前提として、快感以外にどれだけのことを楽しめるのか。もたらしてくれるのか。これが風俗で遊ぶ時の自分自身の判断基準と言ってよいでしょう。これらを考えた時、まず自分の中で上位にやってくるのは自尊心なんですよね。プライドが高い方ではないと思うんですけど、でも風俗ではプライドを満たせるじゃないですか。女の子が自分のためにいろんなことをしてくれるという事実に、自分自身でも相当楽しめるというか、その時間を自分なりにがっつりと楽しんでいるというか。プライドが満たされるとやっぱり男として嬉しいというのはありますよね。いろんな楽しさがあると思うんですけど、プライドというのは結構厄介というか、他で満たせるようなシチュエーションがあまりないじゃないですか(苦笑)むしろ日常生活では損ねられることが多いからこそ、風俗で求めるんです。